カテゴリー「タイ生活~国内旅行」の11件の記事

2011年2月10日 (木)

スコータイ旅行3日目、長距離バスも旅の楽しみ♪

こんにちは~( ^ω^ )、猫旅のnyanyacatです。
チェンマイから行く、2泊3日で総額2万円の旅も今日で最終回です。

スコータイ新市街に位置するゲストハウス、Ruenthai Guest Houseで
むかえた2泊目の朝、目覚めたのは朝の6時半でした。
朝食を済ませたあと、荷造りもすぐに完了し、8時半にはチェックアウト。

スコータイからチェンマイに向かう長距離バスは、
平均すると1時間に1本程度あり、エアコンバスの場合は、
片道一律218バーツのようです。私達が知る限りでは、
チェンマイ⇔スコータイ間の長距離バスは、
チェンマイ⇔コーンケン(スコータイ経由)
チェンマイ⇔ピッサヌローク(スコータイ経由)
チェンマイ⇔スコータイ と3路線あり、
それぞれ運行する会社が違うようです。

チェンマイから一番遠いコーンケンまで行くバスが最も型が古く、
距離が短くなるにつれてバスが良くなり、スコータイまで行く
バスが一番新しいバスのように思われました。

チェンマイからスコータイまで来るときは、
バスに違いがあるとは考えていたなかったため、
コーンケン行きのエアーサスペンションなしのバスに乗ってしまった私達。
どうせ同じお金を払うのなら、帰りはぜひ、
2階建ての新しめのバスに乗りたいと思っていました。

ゲストハウスの車でスコータイバスターミナルまで送ってもらい、
到着したのは午前9時。すぐに購入できたチェンマイ行きのチケットは
9時半出発のバスで、残念ながら、ピッサヌロークから来るバスでした。
それでも乗り心地は行きのバスとは大違い、2階建てバスのため眺めも良く、
ランプーンとランパーンの間の峠越えも、
道中ガタガタいわずに快適そのものでした。

Img_3043

ちなみに、チェンマイからスコータイへ行く時に乗ったバスは、
最終目的地はコーンケン。スコータイまでの所要時間は約5時間で、
チェンマイを出発したあと停車したのは、
ランプーン、ランパーン、トーン、ターク、スコータイと、
主要な町の各バスターミナルで、それぞれ停車時間は5分ほどあり、
その間にトイレに行ったり、ちょっとした軽食を買ったりします。

スコータイからチェンマイへ帰る時のバスは、
ピッサヌローク発のバスで、こちらも所要時間は約5時間。
スコータイのバスターミナルを出発したあと停車したのは、
スコータイの遺跡公園、ターク、トーン、ランパーン、
チェンマイバスターミナル、で、行きと同じように停車時間が
5分ほどあり、その間にトイレに行ったりします。
(ちなみにバスターミナルのトイレは有料で、一律3バーツ≒8円です。)

面白いのが、帰りのバスは2階建てバスで、
いかにも長距離バスという風格があるのにもかかわらず、
車掌さんが乗車していて、主要な町のバスターミナル以外にも、
路線バスのようにお客さんが気軽に乗降するため、途中何度も停車します。
時には、到底家も何もないような所から乗ってきて、
満席の時は立って乗り、そして好きなところで降りていくのです。

極めつけは、あと5分でチェンマイバスターミナルに到着するよ、という時、
車が猛スピードで走るスーパーハイウェイでバスがいきなり停車し、
お客さんが降りていったのには正直たまげました。。。Σ( ̄ロ ̄lll)

町ごとに違う、バスターミナルの風景や、客待ちしているソンテウやトゥクトゥク。
そんな情景を見ながらの長距離バスの旅は、5時間といえども、
結構あっという間だったりします。

▽ランプーンのバスターミナル
Img_2854

▽ランバーンのバスターミナル
Img_2858 Img_2855

▽タークのバスターミナル
Img_2859 Img_2860

▽タークのトゥクトゥク
Img_3046
 
一番心配だった、チェンマイバスターミナルに預けたバイクも、
無事に引き取ることができて、スコータイ旅行の最終日、
チェンマイの我が家に戻ってきたのは午後3時過ぎでした。

という事で、想像以上に楽しく過ごせたスコータイ旅行だった訳ですが、
旅行ににかかった費用は、食べて飲んで観光して、
総額で7,429バーツ(≒19,984円)、円高もあって、
夫婦ふたりで2万円弱でおさまりました~scissors

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スコータイ旅行 3日目のこづかい帳 total 4,546バーツ(≒12,229円)
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ゲストハウスの精算 宿泊代(朝食・税込) 1,800×2泊=3,600バーツ
ゲストハウス併設のレストランで夕食 399バーツ
スコータイ→チェンマイ行きバス料金片道 218×2人=436バーツ
お手洗い代 1回3バーツ×2回=6バーツ
車中用食事代(スコータイバスターミナルで購入)75バーツ
チェンマイバスターミナルのバイク駐輪代 10×3日=30バーツ
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※本日のレート 1バーツ≒2.69円(円高が続きますね)

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2011年2月 8日 (火)

スコータイ旅行2日目は遺跡巡り♪

こんにちは~(*^-^)、猫旅のnyanyacatです。
今日は前回に引き続き、スコータイ旅行、2日目で~す。

私達が宿泊したRuenthai Guest Houseは、
新市街の中心地から少し離れた場所に位置し、
メイン通りであるチャロットウィティトン通りからも
路地を100m程入った所にあるため、夜はとても静か、
おかげでスコータイ1日目の夜は、ぐっすり眠ることができました。

スコータイ2日目の朝は7時半起床、8時半にはビッフェスタイルの
朝食を終えて、ホテルからは15Kmほど離れたスコータイ遺跡がある、
ムアン・カオに向けて、9時にバイクで出発しました。

新市街からスコータイ遺跡までの道のりは、
まっすぐな2車線道路でバイクの二人乗りでも、実に快適です。
チェンマイとは違って、車の数が極端に少ないうえに、
みなさんゆっくり走っていて、のんびりムード。

Img_2887_2

約30分程で、スコータイ遺跡公園のメインである城壁内の
チケット売り場に到着しました。とはいえ見た目は、
世界遺産のチケット売り場らしからぬ雰囲気です。

Img_3004 Img_2889

スコータイ観光のお供は、ちょっと古い、「04'~05' 地球の歩き方」。
「地球の歩き方」のスコータイのページによると、
スコータイ遺跡公園の総面積は約70k㎡と広大なので、
効率よく見学するためには自転車かバイクを借りよう、と書かれています。
この件を読み、世界遺産をバイクで巡るって、なんかいいよね~♪
そうだ、スコータイでバイクを借りよう!!となった私達。
そもそも世界遺跡の公園内を、バイクで疾走できるって、
さすがゆるゆるの国のやることは違うぜ、って別な意味で感心です。

Img_3003

ちなみにスコータイ遺跡公園は、

1.城壁内
2.城壁の東部
3.城壁の西部
4.城壁の南部
5.城壁の北部

と、5つのエリアに区分されていて、

1.城壁内
2.城壁の西部
3.城壁の北部

に関しては入場が有料(1人100バーツ≒268円)、
東部、南部に関しては、無料で見学できるようになっています。
あとはバイク持込料として、1箇所ごとに20バーツ(≒54円)、
入場料とは別に徴収されます。

料金所のチケットをよくよく観察してみると、
アラビア数字で入場料が印刷されたチケットと、
タイ数字で入場料が印刷されたチケットが2種類用意されていて、
外国人の場合は、タイ人の3倍の料金を徴収しているようです。

この旅行中、国立博物館で一度、タイ数字の入場料を
示して、料金が違うじゃないかと文句を言ってみたのですが、
タイ語で反論されてしまい、ほとんど理解ができず、
あえなく撃沈、すごすごと退散しました。

遺跡公園のメインである城壁内は、さすがに世界遺産らしく
綺麗に整備されていて、ローイ・カトーンの舞台ともなる
ワット・マハタートは、素晴らしいの一言です。

Img_2909 Img_2903_2
Img_2913 Img_2926
Img_2917 Img_2943

「地球の歩き方」のガイドどおりに城壁内の見どころを見学し、
見終えたのが11時過ぎ(所要約2時間)。
ここで一旦遺跡の見学は休憩し、城壁の外で昼食をとりました。

Img_2960 Img_2961

昼食後は、城壁の北側から散策開始です。
ここで注意してもらいたいのが、ワット・プラ・パーイ・ルアン付近。
ここら辺一帯は、見学者がまったくいないので、
遺跡を独り占め~、状態を満喫できますが、野良犬がやけに多く、
ちょっと食べ物なんかを持っていると、不気味にも集団で近づいてきて、
はっきり言って恐いです。

Img_2969 Img_2970
Img_2991 Img_2983 

お次は城壁の西側の散策です。
「地球の歩き方」には、やや遠いが見逃せない遺跡のひとつ、
として紹介されている、ワット・サパーン・ヒン。
石を敷いた道が橋のように高さ200mの丘の頂上まで続いていて、
ここから緑に覆われた公園や田畑を見渡せる、と書かれています。

Img_3000_2 Img_2994
Img_2992 Img_2998

てっきりこの丘、バイクでのぼれると思ったら大間違い。
不安定極まりない石積みの道を自分の足で登らなきゃいけなく、
登ったところで、靄で霞んだ畑がぼんやりと見えるだけ。
正直城壁の外側に関しては、料金を払って見学するには、
整備もいまいちだし、あまりおすすめできませんね。

結局のところ、見応えのあったのは城壁内ぐらいのもの。
私達はバイクで見て回ることができたのでかなり楽チンでしたが、
欧米人の方の中には、自転車で見学している方も多く、
城壁の外側を見て回るのは、距離があるだけに大変そうでした。

よっぽどの遺跡好き、でない限り、タイのお寺巡りと同様、
遺跡巡りも大概すぐに見飽きてしまうものです。
通常24時間のレンタルで300バーツ、のレンタルバイクを、
時間の余裕を見て、26時間で350バーツ、という料金で
貸してもらった私達でしたが、遺跡もとうに見飽きたのが午後の2時過ぎ、
でもってバイクの返却時間には、まだ3時間もあります。

そこで、あらかじめ目をつけておいた大型スーパーの
テスコロータスでしばし時間潰し。
ケンタッキーでソフトクリームを食べて、
食品売り場や電器製品などを見学し、スコータイ時代から、
一気に現代へタイムスリップです。

とはいえ、スーパーマーケットで潰せる時間も1時間がやっとで、
午後の3時にはバイクを返却。珍しいスコータイ式トゥクトゥクに乗って、
午後の4時には宿に戻りました。

Img_3010

私達が宿泊した宿は、町の中心までは、歩くにはちょっと遠い距離。
バイクも返却してしまったので、この日の夜は、
宿に併設されているレストランで食事をとることにしていました。
そこでお腹が空くまで、プールサイドでビールを飲んで、
しばしリッチなリゾート気分を堪能。

そしてお待ちかねの楽しいディナータイム。
ディナーのお供は100piperを持ち込んで、ハイボール。
注文したメニューは、
ヤムタオフートード(揚げた豆腐のタイ風サラダ)
ガイパッメッマムゥワン(鶏肉のカシュナッツ炒め)
ブロッコリーパックン(ブロッコリーと海老の炒め物)

Img_3027_2 Img_3029

Img_3031 Img_3032
Guest Houseに併設されたレストランとはいえ、
普段私達が食事をしている食堂と比べると料金は高めだし、
どうせ味もたいしたことはないだろうと思っていたのが、
完璧に裏切られました。ここのレストラン、超美味しい!!
注文した3品は、スタンダードなタイ料理だけに、
味の良さがよくわかり、思わずまた食べに来たいと思わせるほど。

そういえば、前日のお客さんの入りを見ていると、
泊り客よりも地元の人がわざわざ車でかけつけて来ていたようで、
駐車場は満車でした。

世界遺産を見学し、夜は美味しいタイ料理を食べて、
食後はプールサイドでまったりと過ごす。
我ながら、最高のスコータイ旅行となりました。

Img_3036

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スコータイ旅行 2日目のこづかい帳 total 872バーツ(≒2,337円)
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スコータイ遺跡公園の入場料(バイクの持ち込み料含む)660バーツ
城壁の外で食事&アイスコーヒー 2人分 110バーツ
城壁近くの市場でお菓子買い食い 20バーツ
ペットボトルの水1本 10バーツ
トイレ2回 4バーツ
トゥクトゥク (20バーツ×2人)+チップ10バーツ=50バーツ
ソフトクリーム 9バーツ×2人=18バーツ
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スコータイ旅行3日目に続く…

※本日のレート 1バーツ≒2.68円(まだまだ、円高ですな~)

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2011年2月 6日 (日)

チェンマイから行くスコータイ旅行は2泊3日で2万円♪

チェンマイよりこんにちは、猫旅のnyanyacatです。

旧正月、花祭りと、チェンマイは連日賑やかな日々。
網膜剥離手術後のリハビリ生活を、ひっそりと送っている
私達にとっては、なんかだうらやましい限りです。

そんな私達ですが、先月はひさしぶりに、国内旅行に出かけました。
チェンマイから2泊3日で行く、
世界遺産を巡る旅、総額二人で2万円也!!
きっかけは、利用付帯の海外旅行保険。
クレジットカードに付いている利用付帯の海外旅行保険を
適用させるために、スコータイ旅行の運賃をカード決済しようと
画策するも、あえなく撃沈。それでもスコータイへの想いは募り、
チェンマイロングステイ5年目にして、やっと実現できたスコータイ旅行です。

☆1月17日(月)チェンマイ→スコータイ

まずは朝8時、チェンマイアーケードバスターミナルまで、
バイクで向かいました。というのも、今回はじめて知ったことなんですが、
バスターミナルの周辺には、バイクを1泊10バーツ(≒27円)で
預かってくれる駐輪場がたくさんあるのです。
成田空港よりも超便利!!、
しかもソンテウの片道分よりも安い駐輪代って、
利用しない手はないですよね。

▽バイクの駐輪場は1泊30バーツ
Img_2847

バスの出発時間は9時30分。
なんの問題もなく9時前にバスターミナルに到着し、
これまたなんの問題もなくバイクを預けることに成功。
約5時間の乗車時間ということで、いまいち勝手がわからない私達は、
とりあえずバスの中で食べるつもりのお昼ごはんを
セブンイレブンで購入しました。

▽セブンイレブンのホットサンドは、何気に激ウマ!!
Img_2857

そして9時20分過ぎに、スコータイ行きのバスに乗り込む私達。
スコータイ行きのバスは何社かあり、私達は、
事前にチケットを購入することができるバス会社を選択。
ところが、これが思いもよらぬ大外れ。
このバス、チェンマイから東北地方のコーンケーンまで
行く長距離バスで、他の会社のバスが、豪華2階建バスなのに反し、
エアーサスペンションもない、一世代前のバス。
道中お尻が痛いのと、気づけばスピードメーターも壊れている始末。
乗客はみなタイ人ばかりで、観光客まるだしの外国人は私達だけという、
世界遺産の街へ行くんだといううかれ気分は一切なしで、
不安だらけの5時間となりました。

▽コーンケーン行きのバスに乗ってチェンマイからスコータイへ
Img_2853

それでも無事に、時間通りに午後の14時半頃
スコータイのバスターミナルに到着。
それから私達が宿泊する宿に電話をしたところ、
10分ほどで迎えの車が到着し、
15時にはチェックインすることができました。

▽世界遺産の街の割りに、地味目なスコータイのバスターミナル
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▽地味目なバスターミナルの割りに、客引きはしつこかったcoldsweats02
Img_2862

今回の宿泊先は、スコータイの新市街に位置する、
Ruean Thai Guest House。
ゲストハウスといえども、築100年の民家を改装した建物は、
アンティークの家具がふんだんに使われていて、
とくにドミトリーは欧米人に大人気。ドミトリーの他にも、
ホテル並みの個室もあり、私達は今回奮発して、
1泊朝食付きで1,800バーツ(≒4,806円)という
スーペリア・ダブルの部屋に宿泊しました。

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部屋で一服したあとは、バイクをレンタルするために、
散策がてら新市街の中心地へそぞろ歩き。

▽スコータイ新市街の市場
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▽スコータイ新市街でレンタルしたバイク
Img_2873

バイクを無事にレンタルし、街の規模をおおよそ把握した私達。
2泊分の部屋飲み用のお酒とつまみをゲットし、一旦宿泊先へ戻って休憩。
それからまた、バイクで新市街の中心へ向かい、夕食です。

▽夕食をとった屋台街
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▽主人の大好物、パッタイホーカイ
Img_2878

▽私の大好物、ヤムママー
Img_2879

お腹もいっぱい、ほろ酔い気分にもなったので、
宿に戻る前に長距離バスの疲れを取るためタイマッサージを1時間。
片言のタイ語と日本語で、マッサージ譲とコミュニケーションを
とりながら、至福の時間を過ごしました。

そして宿に戻ったのは21時近く。
宿の近くで購入したココナッツケーキを、確実に失敗だったと
思いながらデザートに食べたあとは、
ソニーオープンインハワイの再放送を見ながら、
スコータイ旅行の1日目は終了しました。。。sleepy

▽宿の近所で買った激甘ココナッツケーキ、しかも1ホールshock
Img_2874

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スコータイ旅行 1日目のこづかい帳 total 2,011バーツ(≒5,369円)
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チェンマイ→スコータイ行きバス料金片道 218×2人=436バーツ
お手洗い代 1回3バーツ×3回=9バーツ
スコータイ行き車中用食事代(セブンイレブンで購入)99バーツ
途中停車のバスターミナルで肉まんとあんまんを購入 27バーツ 
スコータイ新市街でバイクをレンタル 26時間 350バーツ
ガソリン満タン 87バーツ
部屋飲み用酒代(ビール6缶+ウィスキー1本)353バーツ
部屋飲み用つまみ代(セブンイレブンで購入)50バーツ
宿の近所で買ったココナッツケーキ代 140バーツ
新市街の屋台街で夕食(ビール2缶含む)120バーツ
タイマッサージ1時間 150×2人+チップ=340バーツ
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スコータイ旅行2日目に続く…

※本日のレート 1バーツ≒2.67円(円高ですな)

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2008年12月21日 (日)

プラ・ブッダ・バート・ターカ・パ寺

こんばんは。猫旅管理人のnyanyaです。

今日は、先日行った「パワナガーデン」から行ける
近郊のみどころを紹介。という事でまずは、
「プラ・ブッダ・バート・ターカ・パ寺」。
ここは、バイクで15分ほどで行けるお寺です。

このお寺は、469段の階段を上ったところにあり、
とても素晴らしい眺めを堪能できます。
「パワナガーデン」の見どころ紹介の案内文によると、
ブッダがこの場所で、黄色いサフランの布を干したと
いう由来があり、また、映画「ランボーⅢ」の撮影も
行われたそうです。

でもねぇ、469段の階段はちょっと…
いえいえ、車やバイクでも上れるようになっているとの事。
それならば行ってみなくてはと、初日に出かけてみました。

途中ちょっと迷いながらも、なんとかお寺の入り口と
思われる階段まで到着。
で、車やバイクで登れる道はどこかなと見回したところ、
なんと砂利道。。。えっ~!!

パンクを心配した主人が、これは階段を上るしかないと、
渋々469段の階段を上る事に。
ぜいぜい言いながら上っていると、頂上のお寺から、
タイ人観光客が珍しそうに私達を見ています。

2008122101

2008122102

階段の頂上付近では、お寺の僧侶が葉巻をふかしながら
涼しそうな顔で私達を見ながら、「タンブン、タンブン…」
みたいな事を言っています。
階段を上って来る参拝者はいないから、
ご利益があるだろうと言ってくれているに違いないと
信じながら上った先には、おぉ~、パノラマの絶景が。

2008122103

2008122104

2008122105

今は乾季ということもあり、多少眺めがけむった感じですが、
雨季であれば空気も澄んで、ドイステープも見られるそうです。
階段を上ってこそありがたさがわかる絶景かもしれません。

葉巻の僧侶に私達は日本人だと言うと、感心した様子。
きっと、階段を上るのは日本人ぐらいしかいないんだろうな。
でも、あの砂利道をバイクで上るのはどうかなぁと思いながら
また469段の階段を下りました。結構、汗だく…

2008122108

そしてお寺からの帰り道。どうやら来るときは道を間違えて
いたらしく、お寺の頂上まで続く立派な舗装道路を発見。
あちゃ~sad

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2008年12月19日 (金)

ふたたびの、「パワナガーデン」

こんばんは。猫旅管理人のnyanyaです。

今週の月・火・水と、2泊3日で「パワナガーデン」に
行ってきました。前回行ったのは、今年の3月。
ということで、今回2回目の訪問となります。

「パワナガーデン」は、チェンマイから南に車で2時間弱の、
タカ村という1,000人弱の農村にある、
バンガロー4棟からなる宿泊施設です。

久保田さんという日本人のご主人と、
タカ村出身のタイ人の奥様が経営する
「パワナガーデン」は、独特な雰囲気を持つ宿泊施設です。
というのも、タカ村には、これと言った観光施設も無く、
とにかく、ただの、タイの、田舎、なんです。。。
しかも、呆れるほど…

でも、でも、でも、それが、いいんですよ~
宿泊客はほとんどが日本人ばかりとの事ですが、
リピーター多し。しかも乾季は、宿泊日数1ヶ月という方も!!

さすがの私達も、1ヶ月をタカ村で過ごすのは…
でも、でも、でも、長期滞在の方は、
究極ののんびり体験を「パワナガーデン」で
楽しんでいられるみたいです。

奥様であるパワナさんが作る朝食&夕食は、
1ヶ月の滞在でも飽きさせないというほどの料理上手。
おまけにタカ村は、日本の原風景!?を感じさせる、
まるで時が止まったような村。

2008121901

2008121902

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2008121905

村の中をぷらぷら散策したり、
タカ村の近くにある眺めが綺麗なお寺に行ったり、
カレン族の村や手織り布が有名なパサン村まで
買物に行ったり。


これと言って特別なものがある訳ではないけれど、
来年もまた来ようか…、そんな風に思わせる
タカ村の不思議な魅力って、何なんだろうなぁ…

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2008年4月16日 (水)

癒しのパワナガーデン_Vol.4

茨城県は、北海道に次ぐ農業地帯。
我々夫婦が住む南茨城も、車で5分も走れば、
田んぼがあちらこちらにあり、
都会では味わえない四季を感じることが出来ます。


先日行った「パワナガーデン」がある「タカ村」も、
まわりは田んぼだらけ。
自転車でのんびりサイクリングすれば、
日本の田舎を思わせるような、
懐かしい風景にたくさん出会えます。

01

04

「タカ村」は、木彫りの村でもあります。
自転車で走っていると、家の軒先などで
木を彫っている姿が…

_02_2 

中まで入って、作業を見ることも出来ます。
この作業場は、セミヌードのポスターなんかも貼ってあって、
いかにも男の職場って感じでしたcoldsweats01

_01

朝と夕方だけ開かれる市場も、こんな感じ。
買う方も売る方も、みんな知り合い。


_01_2

_02_3

昼食は、「パワナガーデン」のむかいにある、食堂で。
はっきり言って、田舎の食堂だしぃ、なーんて思ってたら、
味のレベルが高くて、驚きました。

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Photo

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あぁ~、また行きたい~


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2008年3月28日 (金)

癒しのパワナガーデン_Vol.3

先日訪れたパワナガーデンは、チェンマイからは
青ソンテウbusdashで2時間弱で行けます。


実は私達夫婦、青ソンテウははじめて。
ちょっぴり冒険気分でドキドキheart02。まずは赤ソンテウで、
ナワラット橋近くのランプーン行きバス乗り場まで。


着いた所は、「えっ、ほんとにここって、バス乗り場???」

Photo_4


15分ほど待っていると、
100バーツでランプーンまで連れて行ってやるとか、
バスは来ないから青ソンテウに乗った方がいいとか、
外野がいろいろ言ってきて、不安がMAX状態bearing


遠めに青ソンテウがたくさん停車しているところが
目に入ったので、とりあえずそこまで歩いてみようかと
通りに出てみることに。


Photo_5


すると、バス停(?)でキオスクみたいのを
やっている店主が、ナワラット橋で信号待ちしている
青ソンテウを指差し、あれに乗れと教えてくれました。


自分達が待っていた所が始発かと思いきや、
ほぼ満席状態で来た青ソンテウ。
いったいどこが始発なのかと頭が???状態のまま、
席をつめつめ、なんとか乗ることに成功。


一路南方面に向かって、青ソンテウはのんびりスピードで
進みます。途中お年寄りや若い男性が乗り込み、
補助席や立席もいっぱいに。ゴムの木並木のあたりから、
降りるお客さんの方が増え、ランプーンの街に着いた時には、
我々夫婦を含めて4人だけに。


▽ゴムの木並木
Photo_6


▽ランプーンの街、青ソンテウを降りたところ
_


▽私達を乗せた青ソンテウ
__2


とりあえずランプーンまでは無事に到着。
10時45分に出発し、11時半過ぎにはランプーンに着きました。
タカ村行きのソンテウ乗り場を確認してから、
ランプーンで昼食をとることに。


目抜き通りをチェンマイ方面に歩いていると、ちょっと小奇麗な
食堂があったので入ってみました。これが思いのほか
美味しい料理を出すところでびっくり。


__3


左が「エビと野菜のスープ」、右が「エビとキノコの炒め物」。
水1本とご飯をつけて60バーツ。
最初っから美味しい昼食で、ちょっといい気分になったところで、
とどめがここの看板犬。名前は「ジャイイェン(たぶん)」。


01


02


かっ、かわいすぎ。
口にくわえてるオモチャを食堂の主人が渡すときなんか、
ちゃんとチンチンするんですよ。


パワナガーデンに行く道中とはいえ、かなりテンションがup
お昼を食べたあとは、タカ村行きの青ソンテウ乗り場へ。


Photo_7


ここでも、乗客・運転手さんとも皆親切で、
出発する時間を時計を指差して教えてくれるは、
「パワナガーデン」に行くんかぁ(何となく関西弁っぽい気がした)、
みたいな事を言ってくれたり。


運転手と乗客は全員顔見知り。そこに日本人が2人。
でもまったくアウェイな感じがしなくて。
途中30分程過ぎたところで、青ソンテウが止まって運転手が
ビニール袋を手に降りてしまったので何かと思いきや、
どうやら誰かに買い物を頼まれたらしく、買い物メモを
確認しながら依頼人に渡す、なんていうほのぼの風景。


乗客そっちのけじゃないかと思いきや、
乗客もなんにも言わずにのんびりしています。


なぜだか、どんどん気分はup
ランプーンの街、タカ村両方で感じたことなんですが、
外国人観光客慣れしていない地元の方の対応。
これがたまらなくほっぉ~japaneseteaとさせてくれるんです。


チェンマイからの小旅行とはいえ、いつもと違う経験が出来る
旅って、やっぱりやめられないなぁ~って思いました。


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Vol.4へ続く。。。えっ?まだ続けるの??
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2008年3月26日 (水)

癒しのパワナガーデン_Vol.2

先日訪れたパワナガーデンは、料理restaurantもとっても美味しいんですlovely
気持ちの良いダイニングルームで食べる奥様のお料理は、
ゲストブックでも大絶賛。

夕食はタイ料理、朝食は洋風メニューとおかゆ。
夕食の辛いタイ料理にはもちろんシンハビールbeerがぴったり。
これがまた、いい具合に冷えていて、ぐぃぐぃいっちゃいますhappy01

shineshineパワナガーデン・料理コレクションshineshine

ナチュラルなダイニングルーム。
夕食&朝食は、こちらで食べます。
Photo

夕食はまずサラダから。1日目はシーフード。
2日目は牛肉のサラダでした。ちょっぴり辛めです。
Photo_2

グリーンカレーはサラッと系でとても食べ易い味。
Photo_3

香ばしく揚がったお魚は臭みもなく、
身がふわふわ。
Photo_4

野菜炒めも絶品。
酒のつまみにも、ご飯にも合う優れもの。
Photo_5

自家製のお米は11月に収穫されたものだそうです。
炊き立てのうえ粘りと甘みがあって、
2日間ともペロリと食べちゃいました。
Photo_6

朝食は、ゲストブックでも特に絶賛されていたおかゆが。
ほんとに美味しかったです。
Photo_7

おかゆのほかに、洋風メニューとコーヒーがつきます。
1日目はオムレツにトースト。2日目はクロワッサンサンドでした。
Photo_8

朝食・夕食ともデザートはフルーツで決まり!!
2日目は揚げパンもついていました。
Photo_9

10日間宿泊された方とお話ししたのですが、
毎日違うメニューでまったく飽きがなかったそうです。
食事も大・大・大満足のパワナガーデンでしたwink

Vol.3に続く。。。

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2008年3月24日 (月)

癒しのパワナガーデン_Vol.1

先日訪れたパワナガーデンは、チェンマイから青ソンテウで
2時間弱で行けます。


まず、チェンマイのナワラット橋の近くからランプーン行きの
青ソンテウに乗ります(1時間弱)。
ランプーンへ着いたら、そこから、タカ村行きの同じく青ソンテウに
乗り換えます(40分ほど)。


のんびりした農村の風景は、
まさに癒しそのもの。ゆったりした時間を過ごせますconfident


shineshineパワナガーデンへようこそshineshine


あらかじめ青ソンテウの運転手に言っておけば
この看板前で止まってくれるので、迷うことはありません。
Photo


ランプーンから乗ってきた青ソンテウ。運転手も乗客も
気のいい人たちばかりで、道中も楽しめます。
Photo_2


レセプションはこんな感じ。ゲストブックが置いてあり、
今まで宿泊された方の感想がたくさん書かれていて、
とても参考になります。ぜひ一読あれ。
Photo_3


自慢のお庭。ちなみにパワナとは奥様のお名前。
ブーゲンビリアのトンネルが見事でした。
Photo_4


広ーいお庭の中に、コテージが4棟。
Photo_5


コテージの中はとても可愛らしい内装で、
布使いが素敵でした。
Photo_6


しかも、大きなバスタブまで付いている贅沢仕様。
Photo_7


テレビはNHKプレミアムが見られるので、
大相撲もしっかり見ることが出来ました。
Photo_8


網戸付きの玄関ドアで、風通しもバッチグーgood
Photo_9


部屋の窓からは、花が咲いた木々に止まる
ハチドリを見ることができます。
Photo_10


朝は、小鳥のさえずりと、近くのお寺から流れる音楽(?)で
目が覚めます。ちなみに飼っているニワトリも朝早くに
鳴きだしますが、声は控えめでした…(^^ゞ

Vol.2へ続く。。。

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2008年3月21日 (金)

閑中閑有り

先週末のぼろぼろゴルフ sad のあとは、お決まりの夫婦喧嘩annoy
行き場の無いイライラを散々ぶつけ合ったあとpunch、お互いに反省。
ゴルフをはじめようと思い立った原点を思い出しました。。。


ながーく楽しめる、共通の趣味。


夫婦ふたりで1,000バーツでコースをラウンド出来るって、
日本じゃありえないし、そもそものんびりするために、
チェンマイに来たんじゃなかったっけ???


ひとつのことに夢中になってしまうと、
まわりが見えなくなりまっしぐらになってしまう性格のふたり。
まだまだ実力が伴わないうちに初対面の方とラウンドして、
つまらない思いをするのは馬鹿馬鹿しいねってことで、
またぼちぼち二人でラウンドすればいいじゃんと、落ち着きました。


で、しばらくゴルフのことは忘れていつも以上にのんびりするために、
「パワナガーデン」に2泊3日で行ってきました。


ここは、同じコンドミニアムに住む70代のご夫婦に紹介されました。
日本のテレビ番組で紹介されてから注目を浴びるようになった
らしいのですが、特に何があるっていう訳ではないタイの田舎で、
広ーい庭園の中に4棟のコテージがあるだけのところ。


日本人のご主人に、タイ人の奥様。かわいいお嬢さんに、
かしこい犬達。チェンマイから青ソンテウを1回乗り換えるだけの、
2時間弱で行ける近場ではあるのですが、、、


しみじみいい所なんですなぁーーーーここが。


チェンマイはもはや大都会の様相。
7年前、バンコクからチェンマイに来たとき感じたモノ。
5年前、チェンマイからチェンライに行ったとき感じたモノ。
それ以上の、いいなぁーここっ、っていうのを感じちゃいました。


街も人も、観光客慣れしていないといういうか、擦れてないんですよ。
「パワナガーデン」は、チェンマイから南に車で1時間ほどの
「ランプーン」という街から、さらに南東に1時間ほど行った「タカ村」
という所にあります。


「ランプーン」は郊外に工業団地があるだけで街中には
目だった観光地の無い所。人も車も時間もゆったりしています。
「タカ村」へはチェンマイから青ソンテウで「ランプーン」まで行き、
ここで一度乗り換えてまた青ソンテウで1時間ほど奥へ。
行けば行くほど、どんどんのんびーりしていきますconfident


はっきり言って、チェンマイ市内の車とバイクの多さは
尋常じゃないです。花博前ののんびりした雰囲気は皆無。
タイ第二の都市として着実に発展していってる感じ。
時間の流れも、都会っぽい。


それが、「ランプーン」「タカ村」で、ゆったりした時間の流れを
思い出させてもらい、なんだかほっ。閑中さらに閑を満喫 happy01


「パワナガーデン」の詳細については、
これからゆっくりと紹介していきたいと思います~♪



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